2011年04月17日

ゲンコウ調整の仕方

ゲンコウの高さによって、音が変わります☆

知っていますか?

ゲンコウ→弦とネックの間です。

基本的に、ゲンコウが離れていると、LOWが聞いた音☆

ゲンコウが、近いと、HIGHが聞いた音になります。

ネック調整を自分でしてみて、一番好みのゲンコウにしましょう☆

ゲンコウ調整の仕方は、

楽器の種類により様々ですが、

一般的には
rod.jpgDSCF6760s.jpg

アジャスタブルロッドと呼ばれるもの(トラスロッド、または単純にロッドとも呼ぶ)を回すことで調整します。

ロッドを回すには六角レンチを使います。

サイズは国産のギターならだいたい5mmのものでいいと思いますが、

ギターによっても違うと思うので100円ショップで六角レンチセットを買っておきましょう。

回し方は、


「ネックを上にして、時計回りさせることで(ねじを締める方向)順ぞりを直し、

反時計回りで逆ぞりを直す」と覚えてください。

ヘッドの方に付いてるモデルも回し方は一緒です。

基本的には、弦とネックの間は、2.5mmが理想といわれています。






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2011年04月14日

バンド練習強弱の付け方

バンド練習において、強弱をあまり話しあわないバンドが沢山いますが☆

もったいないですよ☆

少し話をするだけで、聞こえ方が大きくかわってきます。

なので、強弱の話し合いはして下さい☆

サビ前で音量を少し落としてから

サビをガッツリ弾くなど☆

メンバーで話し合って決めましょう☆

基本的に強弱の付け方は、

サビを強く、Aメロ5割Bメロ、下げたり、上げたりといった感じです。

たまにずっと勢いよく弾くというのもありですが☆

サビは、強く

Aメロは5割

Bメロは、弱く弾いて徐々に上げるが基本となります。

posted by カズ at 14:04| Comment(0) | TrackBack(0) | バンド練習方法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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